継ぐだけでは終わらない。
未来を創る3代目へ。

3RDは、3代目経営者がまだ気づいていない課題を見つけ、
選択肢を広げるためのコンサルティングメディアです。
事業承継、企業価値、ブランディング、組織づくり、新規事業。
次世代経営者の挑戦を発信しながら、一社一社の未来づくりを支援しています。

日本を変えるのは、
3代目だ。

コンサルティングメディアの3RDは、未来を創る3代目経営者の挑戦に寄り添います。
受け継ぐのは、会社だけではありません。理念も、歴史も、信頼も受け継いでいくものです。
先代には先代の時代があり、3代目には、3代目の時代があります。

次の100年をつくる
3代目の挑戦。

会社が変わる前に、経営者の視点が変わる。
まだ気づいていない可能性や課題を可視化し、未来への一歩をともに考えます。
経営者が変われば、会社は変わる。その挑戦を、3RDは応援し続けます

足元を見れば迷いがある。空を見上げれば可能性がある。

会社を継いだからといって、答えまで受け継げるわけではありません。
売上、利益、人材、後継者、ブランド。
経営には、数字では見えない課題が数多く存在します。
目の前の問題ばかりを追いかけていると、本当に向き合うべき課題を見落としてしまうことがあります。

だからこそ、経営には「気づく力」が必要です。
視点が変われば、選択が変わる。
選択が変われば、会社の未来も変わります。

3RDは、3代目経営者がまだ気づいていない課題を見つけ、未来を切り拓くきっかけを届けます。

次の世代へバトンタッチの
準備はできていますか?

50代の事業承継は「まだ早い」のではなく
「リミット」の場合が多い
「事業承継なんて、まだ先の話だ」多くの
50代の経営者の方がそのように考えています。
確かに後継者の育成という面で考えると妥当な考えです。
特に「キャッシュの手残り」という側面で考えると50代は実はリミットとなることが多いのです。

多くの社長が陥る、たった一つの誤解

バトンタッチには、まったく性質の異なる2つの承継があります。会社を「誰が動かすか」という経営権(社長業)の承継と、株式という財産を「誰に渡すか」という財産権(株)の承継です。

50代の経営者の方が
「バトンタッチ」と聞くと

・まだ誰が継ぐか決まってないんだよね
・子供もまだ大学卒業したばかりだから

といったことが頭をよぎると思います。

実は、この辺りがまさに経営権(社長業)の承継についての悩みで、財産権(株)については
全くといって良いほど考えが及んでいない、という場合がほとんどです。

3RDでは
様々な問題解決ができるうちの一つに

例えば利益が出ている法人は要注意という
問題解決ができます。毎年5,000万円の利益が出ている。
一見素晴らしい事のように思えますが、前述した
財産権(株)を考えると実は素直に喜べなくなります。

50代の方が10年後に事業承継をするとして

実に5億円もの純資産の
積み上げとなるのです。

これを贈与で子供へ承継しようとすると、数千万〜数億もの贈与税を支払う必要が出てきます。もちろん株を受け取る子供がです。

毎年法人税を支払い利益を積み上げ、その結果多額の贈与税まで支払う…
というわけです。

利益が出ている法人は「将来負担する金額が上がり続けている」にもかかわらず対策もしないで放ったらかしになっている場合が多いのが現状です。

知っていれば防げる。
まず聞こう!相談しよう!

経営権(社長業)と財産権(株)が別のものと
しっかり認識出来ていれば、財産権(株)の評価が
上がってしまう前にこの財産権(株)だけ
先に子供へ承継することも可能です。

経営権(社長業)は現社長が持ちつつ財産権(株)だけは価値が上がり続ける前に承継してしまう、というわけです。

まずは現状把握が必須です。

とにもかくにも、まずは現時点の
自社株の評価がいくらなのか、今後10年間で
どれくらい上がりそうなのか、この辺りを
試算してみるのが第一歩です。

それが分かれば
具体的な対策が立てれる、ということです。

一社の挑戦が、次の
一社の未来を変える。

3RDは現場で実際に起きている事業承継や企業変革のケーススタディを取材し、その優れた取り組みを表彰・発信しています。

成功事例を知ることは、単なる情報収集ではありません。

「自社ならどうするか」を考えるきっかけとなり、
未来の選択肢を増やすことにつながります。

3RDは、未来を創る経営者の挑戦を伝え、一社でも多くの企業が次の一歩を踏み出すためのヒントを届けるコンサルティングメディアです。

最大1億円の新規事業進出補助金を活用した事業成長をサポートしています。

☑️完全成果報酬
☑️ 着手金0円
☑️ 補助金入金後のお支払いでOK

集客できない原因は、広告ではなく“設計”かもしれません。

☑️ 集客導線の見直し
☑️ ブランディングの再構築
☑️ ビジネスモデルの調整・再設計

あなたの会社、いくらで売れるか知っていますか?

☑️ 利益は適正か
☑️ 将来性はあるか
☑️引き継ぎやすい会社か